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左脳と右脳(2)


 「左脳」は、「緊張」と関係があり、
 「右脳」は、「リラックス」と関係があるのではないだろうか。




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運命数早見表について


 今日気が付きましたが、長らく更新が止まっていたTBS「ズバリ言うわよ!」のHPが更新されていますね。
 このHPには、「六星占術」の「運命数早見表」が掲載されていますが、Web上の合法的な無料の早見表は、多分これだけではないでしょうか。

 時々、「六星占術」の「運命数早見表」をWeb上で公開しているサイトがあるようですが、気を付けられた方が良いと思います。
 法律上問題のある「運命数早見表」については、KKベストセラーズ社から、教育的指導が入るようです。




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ジョセフ・マーフィー博士について


 最近、ジョセフ・マーフィー博士の本を読み直しています。
 昨日紹介させていただいた本、私も友人から紹介していただいたのですが、とても良い本ですよ。




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マーフィーの成功法則


 ジョセフ・マーフィー/大島淳一著『あなたはこうして成功する――マーフィーの成功法則』(産能大学出版部・1968年)¥1,500(税別)

 何となく、紹介したいのでこの1冊。
 「マーフィーの成功法則」で有名な牧師で心理学者のジョセフ・マーフィー博士と、その翻訳者で研究者の大島淳一氏(実は英語学者で評論家の渡部昇一氏)の対談集です。
 非常にコンパクトにまとめられており、文字も比較的大きいので、とても読みやすいです。
 「マーフィーの成功法則」の最適な入門書ではないでしょうか。




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目標について


 人は、確実に目標に進んでいてもなお、自分が前に進んでいるのかどうか、分からなくなるときもあるのではないかと思う。
 そんなときは、リラックスして、改めて自分の理想を思い描くことが、とても大切ではないかと思う。




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人相学について(6)


 「つりあがった眉の女性は、気の強い女性が多い。」

 さらに、興味深いことは、元々生まれつき「つりあがった眉」の女性だけではなく、お化粧で「つりあがった眉」を書く女性も、「気の強い女性が多い」ということだと思う。




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大殺界について(4)


 掲示板「大殺界について」に、新規投稿しました。
 もし、ご関心のある方がいらっしゃいましたら、ご訪問いただけましたら幸いです(以下、書き込みの転写です)。


 基本的に、私は、「六星占術」が「当る」・「当らない」とか、「大殺界」だから「悪いこと」が起きた・「幸運期」だから「良いこと」が起きた、というような考え方は、全く人生の「本道」ではなく、むしろ自分の目を曇らせてしまうような、「脇道」なのではないかと思います。
 つまり、本当は、日頃から「良い」種を蒔いていると、「吉運期」でそれが「開花」(陽転)し、日頃から「悪い」種を蒔いていると、「凶運期」でそれが「開花」(陰転)すると考えた方が、人生の建設的な「開運の鍵」なのではないかと思います。
 皆さんは、この問題について、どのように考えられますでしょうか……?
 ご意見・ご感想を、お寄せいただけましたら幸いです。

六星占術ファンサイト【希賢楼】 掲示板(大殺界について)


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人相学について(5)


 「六星占術」から学んだ「人相学」で、当たっていると思うこと。

 「つりあがった眉の女性は、気の強い女性が多い。」




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人相学について(4)


 基本的に、「肩より長いロングヘアー」は、結婚前の少女の髪型であるそうです。
 確かに、ショートカットの女性には、男性として「取り付く島がない」という印象を受けます……(笑)




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人相学について(3)


 「六星占術」から学んだ「人相学」で、当たっていると思うこと。

 「既婚の女性で肩より長いロングヘアーの女性は、浮気願望がある。」




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人相学について(2)


 「歯ぐきを見せて笑う人は、プライドが高く心のうちを見せようとしない。」
 しかし、「笑う」ときに「歯ぐき」を「見せない人」が、全て「プライドが高く心のうちを見せようとしない人」で「ない」かというと、そうでもない。

 ここが、「人相学」の面白くて不思議なところだと思う。
 ただ、少なくとも、私の知る限り、「歯ぐきを見せて笑う人は、プライドが高く心のうちを見せようとしない」ということは、確かだと思う。
 



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人相学について(1)


 「六星占術」から学んだ「人相学」で、当たっていると思うこと。

 「歯ぐきを見せて笑う人は、プライドが高く心のうちを見せようとしない。」




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心とは何か……宮城音弥さんの言葉


 昨年11月26日、心理学・超心理学の第一人者宮城音弥さんが亡くなられました。享年九七。
 岩波新書等で、『心とは何か』『精神分析入門』『人間性の心理学』『夢』『人間年輪学入門』『新・心理学入門』『超能力の世界』『愛と憎しみ』『天才』『性格』『霊』等の問題について精力的に活躍されていました。心よりご冥福をお祈りいたします。

 読売新聞2006年1月26日朝刊第28面記事「追悼抄」で、宮城さんの言葉が紹介されていましたのでご紹介させていただきます。

 「心は宇宙と同じで、果てしなく広く、奥が深い。未知な部分はまだ多い。」
 「証明なくして何物をも容認せず。アプリオリに何物をも否定せず。」

 東工大の宮城研究室で、10年近く助手を務めた心理学者多湖輝さんは、宮城さんについて次のように語られています。

 「狭い枠にとらわれず、自分の研究が何につながるか、科学で何を解明できるかを、いつも考えていた。心理学が現実の世界に役に立つことを世間に知らしめた功績は大きい。」




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掲示板増設


 本館「掲示板」を、「総合」、「大殺界について」、「因果の法則について」、「先祖供養について」に増設しました。




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共時性について(2)


 昨日のブログで書いた、その「実物」を、今日見てきました。
 今、自分が「必要」としているものに出会えたという実感があり、そしてそれが、やはりおそらくただの「偶然」ではなく、何らかの「必然」だったのではないだろうかという印象を感じます。
 こういう経験をした日は、その「幸運」に、謙虚に感謝の気持ちを抱くととても良いようです。
 この経験を、これからに活かしていきたいと思います。
 

 

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共時性について(1)


 最近、ある物事について調べていたら、たまたま次の日にその実物がすぐ近くにあるという情報が飛び込んで来るという経験をしました。
 とてもびっくりしましたが、おかげでとても役に立ちました。

 ちなみに、こうした経験のことを、作家で神秘学研究者のコリン・ウィルソンは、心理学者カール・グスタフ・ユングの「共時性」という概念を援用して、心身共に調子が良く、自分が本来の「人生の目標」に適切に進んでいるときに示される「サイン」であると解説しています。
 ナポレオン・ヒル、ジョゼフ・マーフィー、江原啓之さん、浅見帆帆子さん等の著作にも、同じような記述があったように思います。
 こういう経験、皆さんにもあるのではないでしょうか……?




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窮地について(1)


 今日は、ちょっと信じられないような遅刻をしてしまいました。
 正直、逃げ出したい気持ちで一杯でしたが、
 腹をくくって、ご迷惑をおかけした人たちに謝って回って、
 何とか無事に収まりました。
 逃げなくて、本当に良かったです。
 



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相性殺界について(2)


 今日は、仕事上の結構大きなミスを、
 「停止」の相性の方にフォローして助けてもらいました。
 普段は、本当に苦手な方ですが、
 やはり、人は大切にしないといけないですね。




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徹夜について


 ここ数日、仕事の徹夜作業が続いているので、更新滞りがちです。
 正直、睡眠時間が少ないので、けっこう大変です。
 それでも、自分で好きで望んだことをしているので、
 心も体も疲れ果てていても、わずかな睡眠時間の前に、
 布団のなかで、少しだけ、ああ、幸せだな、と感じます。
 でも、本当は、徹夜しなくても良いように、
 もう少し計画性をもって段取りすることが大切なのですが……(笑)




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粉雪


 今日、有線でかかっていた曲が耳に残ったので、WEBで調べたら、
 「レミオロメン」の「粉雪」でした。
 私は、ドラマ「1リットルの涙」は見ていませんでしたが、とても心に響く良い曲だと思います。

 「粉雪」と言えば、今はもう解散した「Curio」の「粉雪」も名曲でした。
 実は、あの一曲だけ聴きたくて、アルバムを買ったこともあります……(笑)




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プライドについて(1)


 人は、自分の過ちを認めたがらない。
 それは、プライドのためではないだろうか。




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金星人と木星人(2)


 「金星人」も、「木星人」も、
 人間として成長するためには、
 「利己心」以外の「何か」が必要ではないだろうか。





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金星人について(3)


 「金星人」が人間的に成長するためには、
 「金星人」的な「要領」に加えて、
 「木星人」的な「努力」も必要ではないだろうか。




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木星人について(3)


 「木星人」が人間的に成長するためには、
 「木星人」的な「努力」に加えて、
 「金星人」的な「要領」も必要ではないだろうか。




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禍福について(4)


 「悪を為す者はかならず災いをうけ、善をおこなう者は必ず幸福を受けるのであり、その善悪禍福はそれぞれが相対するものだ。」(福澤諭吉)

 福澤諭吉著/福澤武監修『福翁百話』日本経営合理化協会出版局、2001年より引用。
 慶応義塾 塾員ネットワーク:福澤メッセージ(福翁百話) 第五話「因果応報」も参照。




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